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神奈川県横浜市神奈川区松本町3-21-7メゾンシャングリラ102
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アイシングとは

野球中継で、投手が登板し終わった後にベンチに戻り、大きな氷嚢もしくは氷を入れた袋を肩にあてている光景が良くテレビに映ります。これがアイシングです。

基本的にはビニール袋に氷を沢山入れ、痛む箇所や使った局部にあてます。また使った局部が大きかったりすると、アイスバス(Ice Bath)等も使います。桶に氷と水を入れ、その中に下半身や局部を浸け冷やす方法です。大きさに違いがありますが、これもアイシングにあたります。
野球だけではなく、捻挫などの場合も同じです。そもそもなぜスポーツ界に浸透しているのでしょうか。冷やすことで血流やリンパの流れをせき止めて、せき止めたものを流した時に一気に疲労物質や老廃物が流れるとして、「疲労回復」に繋がるとして始められました。さらに、神経を鈍らせて痛みを軽減し、炎症部分の鎮静化が実現するとされ、ピッチャーの投球後や持病のある選手、外傷、筋肉の張りには「冷やす」ことが主流となりました。

アイシングの基本

基本は、氷と水をナイロン袋に入れて、15~20分間、1日数回患部を冷やすことです。
冷やせば冷やすほど、炎症は早く鎮まり楽になります。

ぎっくり腰などの急な腰痛や捻挫、突き指は、最初にしっかりアイシングするかしないかで治り方が全く違ってきます。症状が出てから、2日間は、こまめに冷やすことが大切です。
また、ぎっくり腰などの急な腰痛で動けない場合は湿布をせずに、必ず氷で冷やし、2~3日は絶対安静です。
その後、少し動けるようになりますので、動けるようになったら、当院へご来院ください。
※氷を水に濡らさず使用したり、保冷剤を使用すると低温火傷もしくは凍傷になる可能性がありますので、必ず氷を水に濡らしてください。

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